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◆ライブタイムメモ/q1-1700/2019F1GP開幕戦/オーストラリアGP/メルボルン/アルバートパーク公道コース

<16時50分>(日本時間14時50分)
セバスチャン・フェッテルが、「彼らはウソをついていた」というほどメルセデスが好調。

メルセデスの不安は、フェラーリの二人がほぼ同じタイムを揃えてるのに対して、ハミルトンとボッタスの歩調がそろわないこと。

そしてもうひとつ、ここまでプログラムが読めなかったレッドブル・ホンダが、どんなタイムを出してくるのか。ホンダ・パワーのポテンシャルの高さは、すでに立証済みと言っていいだけに、気ににかかる。

気温28度、風のある気候の中で、予選が始まる。

<17時00分>
シグナルグリーン。
今年もオープニングで紹介する映像は、クラッシュのオンパレード。もう少し建設的な映像希望。

ノリス+マクラーレンが真っ先にコースインした。19歳のノリスにとって初めてのF1GP予選が始まる。

ラッセル+ウィリアムズに続いて、10年ぶりのクビツァ+ウィリアムズもコースに向かった。

<17時03分>
フェッテル+フェラーリがミディアムタイヤでコースイン。

ノリス+マクラーレンが1分24秒台を最初に記録した。

ラッセル+ウィリアムズは1分25秒台。

<17時06分>
フェッテル+フェラーリがミディアムタイヤで1分23秒台を記録、ライコネン+アルファロメオがそれを更新し、さらにルクレール+フェラーリが、ミディアムタイヤでトップに立った。

<17時07分>
クビツァ+ウィリアムズがソフトタイヤで1分23秒313でトップ。

<17時08分>
ハミルトン+メルセデスがソフトタイヤで1分23秒台でトップへ。だが、コーナーで跳ねる姿勢が気になる?!
直ぐにボッタス+メルセデスが更新した。

1. ボッタス+メルセデス
2. ハミルトン+メルセデス
3. フェッテル+フェラーリ
4. ペレス+レーシングポイント
5. フルケンベルグ+ルノー
6. フェルスタッペン+レッドブル・ホンダ
7. クビアト+トロロッソ・ホンダ
8. ルクレール+フェラーリ
9. ジオヴィナッツィ+アルファロメオ
10. ライコネン+アルファロメオ
11. サインツ+マクラーレン
12. ストロール+Rポイント
13. アルボン+トロロッソ・ホンダ
14. ノリス+マクラーレン
15. ラッセル+ウィリアムズ
16. クビツァ+ウィリアムズ

<17時12分>
マグヌッセン+ハースがセクター1ベスト。
グロジャン+ハースが5番手へ。ハース絶好調。

<17時14分>
フェルスタッペン+レッドブル・ホンダが3番手へ。

ハミルトン+メルセデスが2セクター総てでベストで通過して1分22秒043。

<17時15分>
ボッタス+メルセデスがセクター1全体ベスト。セクター2でやや遅れて、ハミルトンより、ステアリング修正が大きい。更新ならず。

ピットでは、エスティバン・オコンがウルフの横でモニターを覗き込んでいる。

<17時19分>
ガスリー+レッドブル・ホンダ、Q1落ち。

タイヤラバーが乗って、想像以上に路面が好転している。それをレッドブルは読みきれなかった。

1. ルクレール+フェラーリ
2. ハミルトン+メルセデス
3. ボッタス+メルセデス
4. ジオヴィナッツィ+アルファロメオ
5. クビアト+トロロッソ・ホンダ
6. マグヌッセン+ハース
7. フルケンベルグ+ルノー
8. ノリス+マクラーレン
9. アルボン+トロロッソ・ホンダ
10. フェルスタッペン+レッドブル・ホンダ
11. フェッテル+フェラーリ
12. ペレス+レーシングポイント
13. リカルド+ルノー
14. グロジャン+ハース
15. ライコネン+アルファロメオ
16. ストロール+Rポイント
—-以下、Q1ノックアウト
17. ガスリー+レッドブル・ホンダ
18. サインツ+マクラーレン
19. ラッセル+ウィリアムズ
20. クビツァ+ウィリアムズ

 

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