F1/モータースポーツ深堀サイト:山口正己責任編集

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決勝 中盤

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<16時31分>
5アロンソ/フェラーリと4バトン/マクラーレンが激しい4位争い。トップ10では、16小林可夢偉/ザウバーだけがタイヤを交換していない。

<16時34分>
16小林可夢偉/ザウバーがピットでタイヤを交換。タイヤ交換を済ませていないのは11バリチェロ/ウィリアムズだけとなった。

6マッサ/フェラーリがファステスト・ラップを更新した。

<16時35分>
11バリチェロ/ウィリアムズがピットイン。コース裏手では傘の花が咲いている。メインスタンドには雨は来ていない。

<16時36分>
3ハミルトン/マクラーレンがファステスト・ラップを1分34秒602に縮めた。

<16時37分>
3番手の5アロンソ/フェラーリが3ハミルトン/マクラーレンのタイムをコンマ7秒短縮するファステスト・ラップ。

セクタータイムは、15ディ・レスタ/Fインディア(!!)、5アロンソ/フェラーリ、5アロンソ/フェラーリ。

<16時39分>
18ブエミ/トロロッソが二度目のピットイン。

16小林可夢偉/ザウバーは、前を行く7シューマッハ/メルセデスのペースを上回って差を縮めている。

<16時41分>
2ウェバー/レッドブルに6マッサ/フェラーリが迫り、オーバーテイクに成功する。これで6マッサ/フェラーリは5番手。

<16時42分>
16小林可夢偉/ザウバーが7シューマッハ/メルセデスの背後にピッタリと食らいついた。

<16時43分>
2ウェバー/レッドブルが二度目のピットイン。

<16時44分>
16小林可夢偉/ザウバーが7シューマッハ/メルセデスGP追撃の手を緩めない。

4バトン/マクラーレンが二度目のピットイン。

<16時45分>
7シューマッハ/メルセデスGPと16小林可夢偉/ザウバーのバトルに2ウェバー/レッドブルが追いついてきた。

3ハミルトン/マクラーレンがピットイン。
11バリチェロ/ウィリアムズがガレージでヘルメットを脱いだ。

17ペレス/ザウバーがターン14でマシンを停めてコクピットを降りた。

<16時47分>
1フェッテル/レッドブルが二度目のピットイン。

4バトン/マクラーレンがファステスト・ラップを更新。直後に、16小林可夢偉/ザウバーと7シューマッハ/メルセデスの前に出た2ウェバー/レッドブルがさらにタイムを縮めた。

<16時49分>
5アロンソ/フェラーリがトップの位置からピットイン。9ハイドフェルト/ルノーも続いた。

1フェッテル/レッドブルが6マッサ/フェラーリを軽々と交わして2番手へ。

<16時51分>
6マッサ/フェラーリがピットイン。16小林可夢偉/ザウバーが、7シューマッハ/メルセデスと激しいせめぎあいを展開した末に、ラインを交差させてパス。マレーシアのシューマッハ人気は絶大だが、これで小林可夢偉の名は、マレーシアに強く印象づけられたはずだ。

<16時53分>
7シューマッハ/メルセデスGPがピットイン。

17ペレス/ザウバーが歩いてピットに戻った。

<16時55分>
セクタータイムは、10ペトロフ/ルノー、2ウェバー/レッドブル、6マッサ/フェラーリ。序盤の2ウェバー/レッドブルは、タイヤのウォームアップに失敗したか、もしくはタイヤに不具合があったのかもしれない。

<16時57分>
10ペトロフ/ルノーがさらにセクター1のベストタイムを縮めた。

トップ10はすべて1分42秒台で周回していたが、16小林可夢偉/ザウバーのタイムが44秒台に落ちた。トップ10で二度目のタイヤ交換をしていない小林可夢偉だけだ。そろそろタイヤの寿命が来たのかもしれない。

<16時49分>
5アロンソ/フェラーリがトップの位置からピットイン。9ハイドフェルト/ルノーも続いた。

1フェッテル/レッドブルが6マッサ/フェラーリを軽々と交わして2番手へ。

<16時51分>
6マッサ/フェラーリがピットイン。16小林可夢偉/ザウバーが、7シューマッハ/メルセデスと激しいせめぎあいを展開した末に、ラインを交差させてパス。マレーシアのシューマッハ人気は絶大だが、これで小林可夢偉の名は、マレーシアに強く印象づけられたはずだ。

<16時53分>
7シューマッハ/メルセデスGPがピットイン。

17ペレス/ザウバーが歩いてピットに戻った。

<16時55分>
セクタータイムは、10ペトロフ/ルノー、2ウェバー/レッドブル、6マッサ/フェラーリ。序盤の2ウェバー/レッドブルは、タイヤのウォームアップに失敗したか、もしくはタイヤに不具合があったのかもしれない。

<16時57分>
10ペトロフ/ルノーがさらにセクター1のベストタイムを縮めた。

トップ10はすべて1分42秒台で周回していたが、16小林可夢偉/ザウバーのタイムが44秒台に落ちた。トップ10で二度目のタイヤ交換をしていない小林可夢偉だけだ。そろそろタイヤの寿命が来たのかもしれない。

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